2018年12月その2
「ペダルにカバーに…いろいろ」の巻
納車から1か月。
簡単なところから順番に手を入れていきましょう。
まずはABペダル。
純正のままだと、こんな感じ。
ややプラスティッキーよね!www
この焼き肉みたいな模様がどうしても安っぽくて…(涙)。
結構いい車なんだから、こういうところにも手を入れて欲しいなあ…
てことで、GTIなどに付けられているカバーを入手。
ブレーキカバーは、ゴム素材の部分を引っぺがして、
その代わりにこの金属部品入りのカバーを押し込みます。
いやあ、全然いいじゃないですかああああ!!
問題はアクセルペダル。
※ゴルフ5の時はまだオルガン式だった…
全体が樹脂製で、こいつのうえにそのままカバーを付ける…
はずですが、寒いし、サイズはキツキツなのでなかなか着かない。
運転席で逆立ちみたいな恰好wwwで格闘すること10分。
なんとかいい感じに取り付けられました。
次はエンジンのカバー。
古い型の1.4TSIは、上に大きなカバーが付いていて、
とてもかっこよかったのですが、
新型の1.4はエアクリーナーがエンジンの真上に来たので、カバーが無く。
奥の方に、エアーの取り込み口と、内臓が露出してます。
これはなあ…ちょっと寂しいよね。
てことで、中華製のカバーを入手。
中国で売られてるTSIには付いてるらしいよ?
エアクリの取り入れパイプにもちゃんと取り付け穴があるし。
なぜ日本仕様にはつけないのか??聴きたいわあ!
ステーを一本、ボルトで伴締めするだけの簡単装着。
上が使用前。
下が使用後。
やっぱり、内臓は見えない方がすっきりしてていいですよねwww
VWマークも付いたし。
これで軽自動車みたいじゃなくなる!
最後に、
トランクの部分のバンパーのプロテクター。
仕事がら?どうしてもギターケースやアンプ類の積み下ろしが多く。
バンパー上部に当てて傷をつけてしまいます。
なので、予防すると。
ゴルフ5の時にも真っ先に付けましたが、
今回は金属製でなく、樹脂製になってしまいました。
ま、機能的にはおんなじだからいいがねww
あらかじめ、バンパーを脱脂しておいて、
両面テープを一部はがして位置決め。
位置が決まったら、一気にバッと貼っちゃいます。
良い感じに貼れました。
これでほぼ毎週のバンド練習にも気兼ねなく行けます(笑)
こうやって、ちまちまと、
自分の使いやすいように相棒をモディファイしていきますです。
はい?わかってますよ〜
「お金がどんどんなくなっていきま〜〜す(笑)」